「絶景とつながる、家族の暮らし。」 ― リビング×収納動線が光る、片付く平屋 ー 【当日予約はお電話にて受付】◆終了しました

「絶景とつながる、家族の暮らし。」 ― リビング×収納動線が光る、片付く平屋 ー 【当日予約はお電話にて受付】

  • 日時:8月23日㈯・24日㈰  時間:10時・11時・13時・14時・15時の予約制 
  • 場所:田原市(詳細はご予約時に)
「絶景とつながる、家族の暮らし。」 ― リビング×収納動線が光る、片付く平屋 ー 【当日予約はお電話にて受付】

高台の立地と5人家族の暮らしに寄り添って設計した“景色とつながる平屋”。
家づくりのヒントが沢山詰まった見学会、是非ご参加ください。

 

 

 

\見どころ、ポイントはここ/


Point ①:
リビングとつながるファミリークロークで、自然と物が片付く家

リビング横に配置された4帖のファミリークローク、5人分の衣類や生活用品をまとめて収納可能   

「しまう動線」が短いから、子供でも自分の物を管理しやすく、片付けが自然と身につく間取り。  
 


Point ②:
勝手口・洗濯・収納が一直線!共働き&子育て世代に刺さる家事ラク動線

脱衣・ランドリー室からファミリークロークまでが一直線。外洗濯機+勝手口動線もあり、外干し派にも嬉しい設計

「脱ぐ洗うしまう」が数歩で完了
ストレスフリーな家事動線が、毎日の暮らしをラクにしてくれます。

 


Point ③:
子ども部屋3つ+主寝室。
スタディコーナー家族みんなに
ちょうどいいゆとりある平屋

子供3人と夫婦で暮らす5人家族仕様、各部屋の独立性を保ちつつ、家族の気配も感じられる空間構成

スタディコーナーや飾り棚など「余白」もうまく活用した、今そして未来の5人に合った等身大の暮らしを体感できます。

 見学会申し込みはこちら


Point ④:
絶景を切り取る窓配置。高台の敷地だからこそ叶った景色と暮らす家

 崖上という立地を最大限に活かし、窓の高さ・位置・サイズを細かく調整

リビングやダイニングの窓からは、まるで絵画のような景色が広がります。
昼と夜、それぞれ違った表情も見どころ。


Point ⑤:
コストを抑えながらも、妥協ゼロ。賢く建てた満足度の高い家

 見た目・性能・住み心地にこだわりながら、設計の工夫や仕様のメリハリで予算を大幅カット。

「こんな家がこの価格で?」と感じられる、実例見学ならではのリアルな気づきが得られます。

 

高台の立地と5人家族の暮らしに寄り添って設計した景色とつながる平屋” 
家づくりのヒントが沢山詰まった見学会!皆様のご予約、お待ちしております。

 

予約状況

8月23日(土) 

① 10:00~ ② 11:00~ ③13:00~ ④14:00~ ⑤15:00~

8月24日(日)
① 10:00~ ② 11:00~ ③13:00~ ④14:00~ ⑤15:00~

見学会申し込みはこちら

 

ユーチューブ動画はこちらから

 

 

 

断熱性・機密性


 

断熱等性能等級6(HEAT20 G2)

神谷綜合建設の家は標準仕様でUA値0.46以下となる断熱等性能等級6(HEAT20 G2)の性能値をクリアしています。
《2025年の平均はUA値0.4》
数値では現れない、「冷たくない、寒くない、じめっとしない」工夫も動画でご紹介しています。ぜひご覧ください。

 

 

気密も大切 C値0.2~0.3台

UA値は机上の論理。
実際の施工精度を表すC値は0.2から0.3台(実測値)を確保できる現場の力も自慢のひとつです。

 

 

耐震性・制震性


 

耐震等級

耐震は品確法の「等級3」

建築基準法と品確法、二つの耐震等級がある中で、神谷綜合建設の家は「品確法の耐震等級3」を全棟で取得。
一般的に、建築基準法より20%ほど強い作りになっていると言われる品確法の耐震性能。
次の地震が心配されている、この豊橋、豊川、田原周辺の三河地方では必須の強度だと考えます。
※数値では現れない、素材や工夫の違いは~構造編~動画をご覧ください。

 

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制震システムを標準採用

更に、住友理工の木造住宅用制震システム、TRCダンパーを標準で採用。
繰り返しの地震に対する対策として、評価を頂いております。

そして、地震がいつくるか誰にもわからない中で、劣化しては意味がありません。
新築時の性能がいつまで経っても変わらない「長持ちする工夫」をしながら、安心できる注文住宅を提供しています。
※「長持ちする工夫」は動画でも詳しく説明しています。

>構造編 ~長く住み続ける為に~

 

 

 

耐久性・メンテナンス


 

見えなくなる部分だからこそ、材質と施工にこだわります

 

ウレタンフォームと外壁通気工法

住まいの構造は、建ってしまうと目に見えず、後から確認することも困難です。
そこでカミヤの家では、柱、土台は、脂分が多く白蟻が好まないヒノキを使い、断熱材は隙間なく充填することができる発泡ウレタンフォームを採用(※1)。さらに、建物にとって大敵である湿気が溜まるのを防ぐために「外壁・屋根通気工法」を取り入れています。この効果は絶大で、壁内の湿気を逃がしながら、外気の影響を受けることなく、屋内の温度環境を保ちます。真夏でも屋根裏が暑くならない、真冬も床が冷たくならない。そんな快適な環境を提供できるのがカミヤの家の強みです。
そして何より、カミヤの家づくりに長年携わってきた熟練の職人が責任を持って施工。こうしたひとつひとつの積み重ねが高い耐久性を保ち、長く安心して暮らして頂ける住まいになります。

 

※1 ご要望に応じて他の断熱材を使用することも可能です

 

 

 

 

充実したアフターサービス

 

カミヤの家では20年にわたる無料の定期点検を行い、建てた後もお客様と繋がり続け、価値ある建物が長持ちするようサポートしていきます。

アフターサービス

 

 

 

健康性


 

寒い冬でも、廊下や浴室、トイレまで「温度差」のない暖かな暮らし

 

リビングは快適でも、部屋を一歩出ればまるで別世界のように暑かったり寒かったり――特に寒さの不快感は温度差で生まれます。23度→20度に移動すると寒く感じますが、20度→20度ではそれを感じません。
特に冬は「熱交換換気扇」の効果で、廊下やお風呂、洗面所、さらにはウォークインクローゼットまでもほぼ一定の温度で保たれ、そんな不快な「温度差」がほとんどありません。
そのため、ヒートショックのリスクも大幅に軽減され、安心して快適に暮らすことができます。

熱交換換気扇

 

 

 

新鮮な空気を取り込みながら、花粉はしっかりシャットアウト

 

観葉植物のあるリビング

気密性の高い現代の住まいに、換気システムは欠かせません。しかし、新鮮な空気と一緒に花粉やホコリが入り込んでしまうのは困りものです。
カミヤの換気システムは、フィルターで花粉やPM2.5クラスの粉塵を遮断。さらに「熱交換換気」によって、室内の快適な温度と湿度を保ちます。その結果、心地よい空気環境が続くだけでなく、ダニやカビの発生も抑えることができます。

 

 

 

熱交換換気扇で叶える、省エネな暮らし

 

日が差し込むダイニング外の空気を取り込みながら、室内の快適な温度を逃さない――それが「熱交換換気扇」の特長です。
通常の換気では、せっかく暖めた(または冷やした)空気がそのまま外へ出てしまいますが、熱交換換気扇なら排気の熱を利用して外気を室内温度に近づけてから取り込むため、冷暖房の効率が大幅に向上。
その結果、光熱費を抑えつつ、家中どこでも快適な温度を保つことができます。環境にも家計にもやさしい、省エネな暮らしを実現します。

 

 

 

 

 

 

生きているように呼吸をする家

通気断熱WB工法

 
WB HOUSEのロゴ

通気断熱WB工法を取り入れたカミヤの家の「深呼吸したくなる家」は100年持つことを確信しています。
空気の流れを分析し、通気性・断熱性を高品質で保ち続けているからこそ、人も家に使われている木も年中快適な環境で暮らせるのです。