大きな家じゃなくて、“広い家”を 豊橋市の平屋完成見学会  【当日予約はお電話にて受付】 ◆終了しました

大きな家じゃなくて、“広い家”を 豊橋市の平屋完成見学会  【当日予約はお電話にて受付】 

  • 日時:12月6日㈯・7日㈰ 時間:10時・11時・13時・14時・15時の予約制 各時間帯定員あり 
  • 場所:豊橋市石巻町(詳細は予約時に)
大きな家じゃなくて、“広い家”を 豊橋市の平屋完成見学会  【当日予約はお電話にて受付】 

子育て真っ最中のご家族が選んだ平屋のお住まい。

約35坪、3LDKにヌックや土間収納を備え、
家事も育児もスムーズになる動線をぎゅっと凝縮。
大きくつくらなくても、暮らしはこんなに広くなる——
そんな気づきが詰まっています。

今回のお施主様T様は子育て真っ最中!

最近トレンドになりつつある、子育て世代の平屋住宅

3LDKとヌック、土間収納を備えた約35坪
玄関前には車寄せのオープンガレージを設けるなど

様々な工夫が施されたお住まいをご紹介します

 

 

\6つの見どころ、ポイントはここ/

 

Point ①:寄棟をふたつ重ねた外観

規模の大きな平屋を計画する際
外観や明かりの取り方は気になるところ

今回は大小、二つの寄棟屋根をつなぎあわせ
重厚感とスタイリッシュさも兼ねたデザインのご提案です

 

 

Point ②:耐久性で選択、焼杉の外壁

見た目だけではなく、先々の事も考え外壁は選びたいですよね

天然木の風合いを持ちながら耐久性もある”焼杉”が採用されたT様邸

全面焼杉では重い印象になってしまうので
明るい色目の木、塗り壁、そして裏面にはガルバリウムも

絶妙なバランスで貼り分けられた外壁も見どころです

 

 

Point ③:幅5mオーバー、大開口のLDK

明かり取りと外とのつながり、目線の抜け方
窓の配置によって、同じ広さの空間でも印象は変わります

カミヤの家ならではの大胆な窓の使い方
是非、ご体感ください

 

 

Point ④:実は高さが違う!? Ⅱ型キッチン

コンロとシンクがセパレートされたキッチン

よく見るとコンロとシンク側で高さが違うの、おわかりですか?

下ごしらえ、調理、後片付けの流れをイメージした時に
この高さ違いが使いやすいのでは、と

毎日キッチンに立つ、営業担当からのご提案です

 

 

Point ⑤:家族を、お客様を出迎える、玄関ホール

家族、来客を最初に迎える玄関
「今日も我が家に帰ってきたなぁ」「○○さん家ステキね!」

照明や棚の作り方で、自分らしさをプロデュース

土間収納を収納と言うことなかれ
ここだって、充分こだわりを表現できるポイントなのです

 

 

Point ⑥:四季を通じて、安定した明かりを供給する「北の窓」

「明かりは南の窓から」と皆さん、思い込んでいませんか

直射日光は南の窓から取り入れますが
「明かり」はむしろ、北窓の方が有効的なのです

四季を通じて安定した明かりを供給してくれる
北の窓の効果も実感してください

 

 見学会申し込みはこちら

工事中の様子はこちらから

12月6日(土) 

① 10:00~ ② 11:00~ ③13:00~ ④14:00~ ⑤15:00~

12月7日(日)
① 10:00~ ② 11:00~ ③13:00~ ④14:00~ ⑤15:00~

 見学会申し込みはこちら

 

 

 

 

断熱性・機密性


 

断熱等性能等級6(HEAT20 G2)

神谷綜合建設の家は標準仕様でUA値0.46以下となる断熱等性能等級6(HEAT20 G2)の性能値をクリアしています。
《2025年の平均はUA値0.4》
数値では現れない、「冷たくない、寒くない、じめっとしない」工夫も動画でご紹介しています。ぜひご覧ください。

 

 

気密も大切 C値0.2~0.3台

UA値は机上の論理。
実際の施工精度を表すC値は0.2から0.3台(実測値)を確保できる現場の力も自慢のひとつです。

 

 

耐震性・制震性


 

耐震等級

耐震は品確法の「等級3」

建築基準法と品確法、二つの耐震等級がある中で、神谷綜合建設の家は「品確法の耐震等級3」を全棟で取得。
一般的に、建築基準法より20%ほど強い作りになっていると言われる品確法の耐震性能。
次の地震が心配されている、この豊橋、豊川、田原周辺の三河地方では必須の強度だと考えます。
※数値では現れない、素材や工夫の違いは~構造編~動画をご覧ください。

 

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制震システムを標準採用

更に、住友理工の木造住宅用制震システム、TRCダンパーを標準で採用。
繰り返しの地震に対する対策として、評価を頂いております。

そして、地震がいつくるか誰にもわからない中で、劣化しては意味がありません。
新築時の性能がいつまで経っても変わらない「長持ちする工夫」をしながら、安心できる注文住宅を提供しています。
※「長持ちする工夫」は動画でも詳しく説明しています。

>構造編 ~長く住み続ける為に~

 

 

 

耐久性・メンテナンス


 

見えなくなる部分だからこそ、材質と施工にこだわります

 

ウレタンフォームと外壁通気工法

住まいの構造は、建ってしまうと目に見えず、後から確認することも困難です。
そこでカミヤの家では、柱、土台は、脂分が多く白蟻が好まないヒノキを使い、断熱材は隙間なく充填することができる発泡ウレタンフォームを採用(※1)。さらに、建物にとって大敵である湿気が溜まるのを防ぐために「外壁・屋根通気工法」を取り入れています。この効果は絶大で、壁内の湿気を逃がしながら、外気の影響を受けることなく、屋内の温度環境を保ちます。真夏でも屋根裏が暑くならない、真冬も床が冷たくならない。そんな快適な環境を提供できるのがカミヤの家の強みです。
そして何より、カミヤの家づくりに長年携わってきた熟練の職人が責任を持って施工。こうしたひとつひとつの積み重ねが高い耐久性を保ち、長く安心して暮らして頂ける住まいになります。

 

※1 ご要望に応じて他の断熱材を使用することも可能です

 

 

 

 

充実したアフターサービス

 

カミヤの家では20年にわたる無料の定期点検を行い、建てた後もお客様と繋がり続け、価値ある建物が長持ちするようサポートしていきます。

アフターサービス

 

 

 

健康性


 

寒い冬でも、廊下や浴室、トイレまで「温度差」のない暖かな暮らし

 

リビングは快適でも、部屋を一歩出ればまるで別世界のように暑かったり寒かったり――特に寒さの不快感は温度差で生まれます。23度→20度に移動すると寒く感じますが、20度→20度ではそれを感じません。
特に冬は「熱交換換気扇」の効果で、廊下やお風呂、洗面所、さらにはウォークインクローゼットまでもほぼ一定の温度で保たれ、そんな不快な「温度差」がほとんどありません。
そのため、ヒートショックのリスクも大幅に軽減され、安心して快適に暮らすことができます。

熱交換換気扇

 

 

 

新鮮な空気を取り込みながら、花粉はしっかりシャットアウト

 

観葉植物のあるリビング

気密性の高い現代の住まいに、換気システムは欠かせません。しかし、新鮮な空気と一緒に花粉やホコリが入り込んでしまうのは困りものです。
カミヤの換気システムは、フィルターで花粉やPM2.5クラスの粉塵を遮断。さらに「熱交換換気」によって、室内の快適な温度と湿度を保ちます。その結果、心地よい空気環境が続くだけでなく、ダニやカビの発生も抑えることができます。

 

 

 

熱交換換気扇で叶える、省エネな暮らし

 

日が差し込むダイニング外の空気を取り込みながら、室内の快適な温度を逃さない――それが「熱交換換気扇」の特長です。
通常の換気では、せっかく暖めた(または冷やした)空気がそのまま外へ出てしまいますが、熱交換換気扇なら排気の熱を利用して外気を室内温度に近づけてから取り込むため、冷暖房の効率が大幅に向上。
その結果、光熱費を抑えつつ、家中どこでも快適な温度を保つことができます。環境にも家計にもやさしい、省エネな暮らしを実現します。

 

 

 

 

 

 

生きているように呼吸をする家

通気断熱WB工法

 
WB HOUSEのロゴ

通気断熱WB工法を取り入れたカミヤの家の「深呼吸したくなる家」は100年持つことを確信しています。
空気の流れを分析し、通気性・断熱性を高品質で保ち続けているからこそ、人も家に使われている木も年中快適な環境で暮らせるのです。